沿革

世田谷ジョギングクラブSJCの沿革
                                       up2009/1/25

西暦
年 月 日
会  長
歴      史
 

1974

昭和49年1月5日 鳥井 健 創立 当時の会員数16名 ジョギングクラブの草分け、Joggingを当初ジョッキングと発音した。当時ジョギングという言葉自体めずらしかったそうです。  
  創世記   当時のOB駅伝 80チーム中のうち上から4分の1の20位くらい。5km18分~20分で走るメンバーに山本宗、剣持、佐々木研、長嶋、工藤さんたちがいた。現在の水準よりだいぶ早かった。  
1979 昭和54年 石原 貞雄 会員100名超える  
  最盛期   毎年 50人乗りの大型バスをチャーターし、山梨桃源郷マラソンに参加するなどランニング盛況   
1994 平成6年10月   創立20周年記念駅伝大会を開催@羽根木公園 6チーム30名参加  
         
1999 平成11年 剣持 貴司 石原名誉会長、剣持会長の体制 会員83名 (石原名誉会長闘病中)  
         
2002 平成14年11月11日 大西 一二 剣持会長逝去 大西会長 鈴木会長代行(副会長)体制へ  

2004

平成16年2月1日   世田谷JC30周年記念祝賀会 駒場エミナースで盛大に開催  
  円熟期  

記録よりも健康を! 何せお医者さんが会長!大西会長をランチュウ先生と呼ぶメンバーもいた。(ランニング中毒) また、大西先生は世田谷区医師会からランニングで表彰を受けられた。

当クラブが主催するジョギング全国大会に世田谷区熊本区長が来賓、スタートの合図をしていただいたことあり。(2回)

 
2006
ウォーキング部会誕生   会員60名程度に、高齢化進展。 ウォーキングは腰やひざに負担なく中高年齢者に適しており、自然発生的にウォーキング部会が出来た。ウォーキング目的で入会するメンバーも増えてきた。

2008

平成20年1月   大西会長、曽布川会長代行(副会長)体制へ  
 

平成20年10月19日

 

第25回ジョギング全国大会開催(最終回) 4分の1世紀にわたる当クラブが実質的に主催する市民マラソン大会が終了しました。終了が残念との声も聞かれました。

 
2009 平成21年1月3日   大西会長逝去  

 

平成21年1月24日 曽布川 昌一 会長就任(第5代目)現体制へ 当クラブ公式ホームページ開設  
         
         
         

ロゴ黄色

諸先輩の情報提供も得て逐次充実させていきたいと思います。

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